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 日眼連会員の富士メガネ(金井昭雄代表取締役会長・社長兼任)は、今後10年間連続して、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)に資金提供を行い、総額100万米ドルの寄付を行う。

 7月4日発売(7月11日号)の週刊文春の人気連載マンガ「タンマ君」(作=東海林さだお)記事下に、第2回目の日眼連・認定店広告が掲載された。

 東京をはじめ、大阪、愛知、神奈川、千葉の眼鏡販売店の青年部らによる『第2回日眼連・組合青年部交流会』が6月18日午後6時から、東京都内で開催された。参加者は29名。

日眼連では、今年度も週刊文春の人気マンガ「タンマ君」の見開き2頁の下段で、「認定店のPR活動」を行ってまいります。

日眼連・相澤博彦会長代行は2月25日、県庁を訪れ、災害時あるいは避難所で活用していただく非常時用眼鏡「アドレンズ・エマージェンシー」50本と、寄付金300万円の目録と眼鏡を村井嘉浩知事に手渡した。

 独立行政法人国民生活センターは、「子供用の花粉防御用眼鏡による顔のけが」が発生していることから、装用時の注意を呼び掛けています。

当連合会会員の(株)メガネの相沢(相澤博彦社長)は敬老の日に向けて、老眼鏡100個をこのほど仙台市に寄贈。

9月12日発売(9月20日号)の週刊文春で今期4回目の認定店PR広告が掲載されました(74頁〜75頁)。

 日眼連・東京支部(東京眼鏡販売店協同組合)の青年部が中心になって行った、2011年3月11日の東日本大震災の被災地支援活動に対し、宮城県眼科医会(山形和正会長)から8月6日、「感謝状」が当組合に贈呈された。

「両眼視視機能検査士」と詐称する眼鏡販売業者による被害が発生

 毎週土曜日午前11時30分から放映される情報番組「情報ザウルス」は5月12日の放送で、「何をポイントにメガネを購入したらよいのか」をテーマに取り上げ、本会副会長で静岡県支部長の馬場康男氏が出演した。

日眼連では「週刊文春」の連載人気マンガ「タンマ君」(原作:東海林さだお)の下段見開きを使い、認定店のPR活動を行う事になり、2012年6月から2013年3月まで、月1回のペースで掲載してまいります。

日眼連・北陸ブロックは5月22日、新潟市内で「国家資格推進セミナー」を開き、約50人が聴講、推進運動に向けて理解を深めた。

2012年度の広報活動が、週刊文春の人気連載マンガ「タンマ君」の下段見開きを使い、6月7日発売の「週刊文春6月14日号」からスタートします。

 日本眼鏡販売店連合会に加盟する(株)メガネの相沢(相澤博彦社長)に4月21日、宮城県眼科医会より感謝状が贈呈されました。


 日眼連・東京支部、神奈川支部、千葉支部による初の3都県合同シンポジウムが3月14日午後、東京都品川区の五反田ゆうぽうとで開催された。
会員向けページに、消費者対策部の『お役立ち情報かわら版:機能レンズの知識と用途』を掲載しました


 日本眼鏡販売店連合会では、昨年(2011年)12月27日にセイコーオプティカルプロダクツ(株)様から寄贈された義援金100万円を利用し、このほど被災会員店に対して義援金の追加支給を行った。今回の支給増額は143万円、2月末に全ての送金作業が終了した。

 東日本大震災で被災した日眼連加盟店に対して、セイコーオプティカルプロダクツ鰍ゥら義援金100万円が寄贈された。

 日本に世界の国々と同様に「眼鏡技術者の国家資格制度」を求める運動を推進する新組織『眼鏡技術者国家資格推進機構』(資格推進機構)が10月13日、東京都内のホテルで設立総会を開き正式に発足した。

 日本眼鏡販売店連合会では、東日本大震災に被災した会員に対して、義援金募集活動を3月から5月まで実施しましたが、このほどその集計結果とともに、支給状況がまとまりましたのでご報告申し上げます。

 日眼連・東京支部では、大きな被害をもたらした「東日本大震災」の被災地3県(岩手県、宮城県、福島県)の眼科医会からの要請に応え、4月末に近視用メガネを約1600本贈呈させていただきました。

 日眼連・東京支部が中心になり取り組んだ、『東日本大震災被災地支援プロジェクト』が5月18日のNHKラジオ第一「ふるさとラジオ」で紹介されました。

 消費者に関わるあらゆる問題を取り上げる情報誌「消費と生活」((株)消費と生活社発行:http://www.syohi.net/、平成23年3月1日発行、298号)で、「知っておきたい、メガネの話/メガネ店の認定制度」が2頁にわたり掲載され、日本眼鏡販売店連合会の白山晰也会長が取材を受け、適切なメガネ販売のあり方、さらにまさに今業界が一丸となって取り組んでいる、消費者のために必要な眼鏡技術者の国家資格制度などについて説明しました。

 月刊「商業界」2月号(2011年1月1日発売、(株)商業界発行)で、当日眼連会長の白山晰也氏のインタビュー記事が掲載されました。(http://www.shogyokai.co.jp/shogyokai/shosai/index.php

 徳島県めがね商連合会では5月25日〜5月31日までタイ北部チェンライ県の山岳少数民族の人々に、全国から集められた使わなくなったメガネを寄贈するためタイ国を訪れた。

 日本眼鏡販売店連合会理事で、東京眼鏡販売店協同組合常任理事の金井崇氏((株)金井眼鏡店社長、75歳)が保護司として、藍綬褒章を受章した。

 山梨市出身で東武鉄道の生みの親、根津嘉一郎生誕150年記念の「市民のお宝展」コーナーに展示されています。

 北里大学医療衛生学部視覚機能療法学は、この度2010年9月4・5日の2日間、神奈川県横浜市西区のパシフィコ横浜会議センターにて第46回日本眼光学学会総会(会長:魚里 博)を開催させていただく運びとなりました。

 平成21年度秋の叙勲で旭日小綬章を受章した日眼連の会長である白山晰也氏が4月15日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた、天皇、皇后陛下主催の「春の園遊会」に招待された。日本の眼鏡業界にとり、「園遊会」へのご招待は今回が初めて。

 公益財団法人日本生産性本部に設立されたサービス産業生産性協議会が選定する第9回「ハイ・サービス日本300選」に、日眼連に加盟する兜x士メガネが選ばれた。眼鏡業界では初の受賞となる。

 日眼連・東京支部をはじめ在京の3団体で構成される東京眼鏡懇話会主催の第43回業界物故者追善供養並びに協賛者祈願成就の集い(めがね之碑供養)が4月9日、東京都台東区の上野公園不忍池・辨天堂境内「めがね之碑」前で行なわれた

 近畿地区の眼専組合などで組織する近畿眼鏡連合会は、4月1日午前11時から神戸市長田区の長田神社で第53回眼鏡感謝祭(運営担当・大阪眼鏡専門小売協同組合=乾隆司理事長)を挙行した。

 11月3日に発令した平成21年秋の叙勲で、日本眼鏡販売店連合会(日眼連)会長で、東京眼鏡販売店協同組合代表理事の白山晰也氏が「旭日小綬章」受章の栄に浴した

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